東京熱(my.tokyo-hot.com)へ安心安全且つお得に入会するために

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東京熱(my.tokyo-hot.com)入会実演動画

JSKY PRO決済バージョン(一般クレジットカードでの通常入会に適用)

2015年11月25日以降、一般クレジットカードでの通常入会については、このJSKY PROの決済システムが適用されています。

 

JSKY Services決済バージョン(Vプリカでの新規入会等に適用)

公式サイト料金案内の「* Vプリカをご利用のお客様はこちらのページから決済へお進みください。」から新規入会する場合、もしくは、2015年11月24日以前に入会実績があって(登録が残っていて)再利用の場合は、このJSKY Servicesの決済システムが適用されます。

Vプリカっていったい何なの!? ⇒ Vプリカの詳細については、こちらのページを参照下さい!

 

これは、管理人が実際に東京熱(my.tokyo-hot.com)に入会しているところを撮影した実演動画です。

 

見てもらえれば分かりますが、特にややこしいこともなく至って簡単だったりします。

 

もちろん今更言うまでもないんですが、不慣れなひとであったとしても安心安全にサクッと入会することができる訳です。w

 

入会に際して、不安を感じているひとやあれこれ迷ってるひとは是非参考にして下さい。

 

 

東京熱(my.tokyo-hot.com)を見学する

 

ここ最近、「東京熱 詐欺」とか「my.tokyo-hot.com 詐欺」とかで検索すると、訳の分からない調査会社とか探偵事務所などを装った(!?)同じようなサイトが相当数ヒットするのを確認しています。

 

東京熱(my.tokyo-hot.com)が、あたかもワンクリ系の詐欺サイトのように記載されている訳ですが、上の動画を見てもらえれば一発で嘘っぱちだということが分かるはずです。

 

単なるネガティブキャンペーンなのか、それとも東京熱(my.tokyo-hot.com)のネームバリューをダシに使ったアクセス集めなのか、目的がイマイチよく分からない訳ですが、名称の異なる同じような内容のサイトがわんさか増殖しているようなので、逆に怪しさ満点だったりします。w

東京熱(my.tokyo-hot.com)のお得な会員プランはどれ!?

通常プランとコストパフォーマンス

通常料金プラン

プラン 総ダウンロード可能容量 1GB当たりの料金
30日間(5,000円) 30日 × 6GB = 180GB 5,000円 ÷ 180GB = 27.77円
30日間ダブル(9,000円) 30日 × 12GB = 360GB 9,000円 ÷ 360GB = 25円
60日間(9,000円) 60日 × 8GB = 480GB 9,000円 ÷ 480GB = 18.75円
90日間(13,000円) 90日 × 10GB = 900GB 13,000円 ÷ 900GB = 14.44円
90日間ダブル(26,000円) 90日 × 20GB = 1,800GB 26,000円 ÷ 1,800GB = 14.44円

 

東京熱(my.tokyo-hot.com)は、一般的なサイトのように、VIP会員制度(専用コンテンツ)のような設定はなく、当然、継続による自動ランクアップ制度などもありません。

 

入会すれば誰でも好きな作品を自由にダウンロードすることができる訳ですが、総じて配信動画ファイルの容量が大きく、且つダウンロード制限量にシビアなシステム(詳しくはDLシステム体験講座を参照下さい)となっており、まさにダウンロード制限量を重要視した入会プランの設定となっています。

 

そのため、上の表では分かりやすく各プランの1GB当たりの料金を単純に割り出してみました。

 

通常であれば、高額なプランほどお得感が増していく訳ですが、これを見ると必ずしもそうなっていないことが分かります。

 

例えば30日間ダブル会員と60日間会員は、同じ料金(9,000円)でも、60日間会員の方がお得だということが分かります。

 

また、90日間会員と90日間ダブル会員はコストパフォーマンス的には全く同じ(1GB当たり14.44円)です。

 

これは、毎日あれもこれもたくさんダウンロードしたいという欲張りなひとが多いことを見越した料金設定と考えていいでしょう。

 

まぁ、ちょっと考えてみれば、ゆったりとしたプランの方が結果的にはお得だということが分かる訳です。

 

でも、90日間会員と90日間ダブル会員は同じでしょ!とか言われそうですが、普通の90日間会員の方がお得なんですよ!

 

だって、毎日一日も欠かさずに満額ダウンロード出来るかと言えば、それは普通に考えるとムリです。

 

つまり、ダウンロードできない日数が多くなればなるほど、90日間ダブル会員の方が損失が大きくなるということになるんです。w

 

ということで、プラン選択の基本は欲張らずにゆったりと、ということになる訳ですね。

 

 

また、まずはお試しで入会したいというひとやあれこれ迷っているひとには、とりあえず普通の30日間会員をお勧めしておきます。

 

なぜなら、途中でプランをアップグレードすることが出来るからです。(アップグレードについては下記参照下さい)

 

30日間会員で入会して、もの足らないようであれば、早めにサクッとアップグレードすればいいだけの話です。

 

昼得プランとコストパフォーマンス

昼得プラン

プラン 総ダウンロード可能容量 1GB当たりの料金
昼得30日間(7,000円) 30日 × 12GB = 360GB 7,000円 ÷ 360GB = 19.44円
昼得60日間(9,980円) 60日 × 16GB = 960GB 9,980円 ÷ 960GB = 10.39円
昼得90日間(13,980円) 90日 × 20GB = 1,800GB 13,980円 ÷ 1,800GB = 7.76円

 

昼得プランは、午前10時から午後4時までの昼間の時間帯のみ利用することができるプランで、当然のことながら24時間利用可能な前述の通常プランに比べると割安になっています。

 

この昼得プランは単純に長期会員ほどコストパフォーマンスに優れている訳ですが、お得度合いに格差があることが分かります。

 

特に昼得30日間会員と昼得60日間会員では、コストパフォーマンスが一気に倍近くに跳ね上がります。(1GB当たりの料金が半額近くになる)

 

そう考えると、お試し入会なら昼得30日間会員でもいいんでしょうが、余程のことがない限り、昼得60日間会員以上を検討した方が満足度は高いでしょう。

 

また、通常プランでも説明した通り、ダウンロードできない日数のリスクなどを考えると、昼得60日間会員が最もバランス的に優れていると言えるのかもしれません。

 

もちろん、この昼得プランも途中アップグレードが可能です。

 

東京熱(my.tokyo-hot.com)の独自システム

会員期間延長サービス

会員期間10%延長サービス

 

通常プラン・昼得プラン共に、退会処理をせず会員を継続すると、継続後はもれなく会員期間が10%無料延長されるシステムとなっています。

 

つまり、会員を継続している限り、30日間会員なら以降33日毎、60日会員なら以降66日毎、90日会員なら99日毎に決済されるということになります。

 

この会員期間10%無料延長サービスは、言い換えれば会員料金の10%割引と同じ意味合いになるので、ライバルサイトと料金を比較する際の隠れた重要ポイントといえるでしょう。

 

また、退会する場合は、無償延長期間に入る前に処理を行う必要があります。

 

2015年11月25日以降、一般クレジットカードで通常入会した会員については、会員を継続してもこの会員期間延長サービスは適用されず、その代りにダウンロード容量と交換することができるJポイントが付与されることになりました。

 

アップグレードシステム(会員プランの変更)

東京熱(my.tokyo-hot.com)は、会員プランの途中アップグレードが可能となっています。

 

アップグレードについては、DTI D2Pass加盟サイトのような差額を支払って切り替えるパターンではなく、上位プランへの完全な変更(移行)を行うシステムになっています。

 

例えば、30日間会員として入会してから10日後に60日間会員にアップグレードした場合、その日から60日間会員プランが新たにスタートすることになり、30日間会員プランの残りの20日間分の料金が返金される仕組みになっています。

 

返金については、アップグレードのタイミングや利用しているクレジットカード会社によっても異なるようなんですが、上記のようなケースの場合、一旦30日間プランと60日間プランの両方が引き落とされ、翌月、30日間プランの残分の返金処理が行われるケースもあるようなので、「両方引き落としされた!」とか驚く必要はありません。w

 

また、アップグレードについては、前述の無償延長期間中には手続することができません。

 

 

東京熱(my.tokyo-hot.com)を見学する

 

2015年11月25日以降、一般クレジットカードで通常入会した会員については、決済システムの変更(JSKY PRO)に伴い、アップグレードシステム(会員プランの変更)は利用できなくなっています。

当サイトでは、現在主流となっているいわゆる新 東京熱(my.tokyo-hot.com)を対象としていますが、実は公式の東京熱がもうひとつ別に存在しています。この別サイトは、いわば旧 東京熱(www.tokyo-hot.com)のリニューアル新サイトという位置付けにあり、新 東京熱(my.tokyo-hot.com)と同一のプラットフォームとなっているのですが、料金プランなどシステム的に一部異なる部分があり、どちらかと言えばライトユーザー向けの設定サイトとなっています。(詳しくは、こちらの解説ページを参照下さい)